我がサイトで突発絵茶しました!!!(爆)
実家に居る間にどうしてももう1度だけ絵茶したくって、急遽拙宅で開いちゃう事にしました!(爆)
ほぼ思いつきに近い状態だったのですが、事前告知をしっかりしたせいか前回の時より人が来てくれました…///
皆様ありがとうございます///
…そしてログが大変遅れてしまってすいません…orz
もう前過ぎて管理人本人が内容を忘れ始めてしまってます(爆)←お前!
ほんっっっっとごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんn(略)
こちらの容量の悪さと不手際が大きな問題なのですが;;
オフでの事で色々あったとはいえ、本当にスイマセンでした;;
少しでも楽しんで頂けたらという思いで頑張らせていただきますね(^^;)
一応持ち帰り出来ないようにタグいじってます(笑)
ではでは、OKな人はスクロール×2
はしゃぎすぎちゃった〜♪(何)
左) 笑顔シル>橙樹陸様 真ん中) 王子>岩瀬奏様 右) 姫>如月雛様
喜びシル>ウィズ様 フィー>リオ(管理人) 帝王>岩瀬奏様
…で合ってるはずです…っ!!(えぇぇぇ)
スイマセン、マジ間違ってる可能性あるので;;あればご指摘下さい(汗)
何で会話ログ残さなかったのアンタ!!ノシノシ(バシバシ)
これは色んな意味ではっちゃけちゃったと思いますv(笑顔)
右でルサフィールドが繰り広げられ、真ん中では王子トリオが勢ぞろい(笑)
ロールキャベツに何と3人も反応しているではないですか!(爆)
…ってリオさんフィーしか描いてないのか(笑)(紫の線が僕のです)
やっ、実はもっと描いてたんですよ?
この形に収まる前、王子に手出ししようとしたゴーを陸様が、それを制しようとしにやってきたシルを僕が描きまして
画面中を激しく追いかけっこしました(爆)
右下の家と棒人間はその名残ですww
シルエットがサ○エさんみたいだという話になって、陸様が家まで付け足してくださいました!
益々リアルだわ(笑)
でも、やっぱ自分の所でやるときは、自分が描くよりもこうやって皆様に描いていただけるのがありがたいですね
自分の所で絵茶やってるんだ〜っていう感覚がすっごく生まれるのでww
もっと来て下さる皆様にとって優しい、楽しい絵茶をするように心がけねば…っ!!ノシノシ
恒例アミダ(笑)ゴシルビトリオにZUZUハクリュー☆(意味分からん)
ZUZU>ウィズ様 ハクリュー>橙樹陸様
ゴールド>リオ(管理人)
長髪帝王&長髪シル>岩瀬奏様
…すいません、いきなりなんですが;;
何のアミダか忘れた!!!(爆)
なして「全員」と「2対2」を取ったのかさっぱり…
二択だったら、アミダしにくいから倍にしようっていうことを提案した記憶はあるのですが…orz
だって「全員」になってるはずなのに、次のログ2対2になってるんですもん;;
何のためのアミダだったんだ…(汗)
もし憶えておられる方いらっしゃいましたらご一報くださいませ(苦笑)
話変わりまして
此処では僕の提起で「賭博ネタ」が蔓延しましたvv(ニコッ)
多分この辺で僕が回線切られてしまったり、再起動させたりが大分多発していたと思うのですが(苦笑)
そんなコトになりながら賭博について熱演(?)してたと思いますww
そっから発展して、
「帝王は絶対自分を掛ける」→「ヤメロとシルが言う」→「絶対聞かねぇよとゴーが呆れる」の公式(笑)
ZUZUとハクリューも納得の帝王最強公式(大笑)
挙句の果てにはZUZUとハクリューふてくされて「ご主人様のバカ」という置手紙を書き残してボールに戻ってしまうという始末!(爆)
彼に敵う相手はもはや誰もいないのか…っ?!!!(えぇぇぇ)
…そんな訳でww
次のログに移っていったのですた
いよいよメインディッシュのご登場☆(逝け)
何とも微妙な所からエ○要素が混じってるので、公開し難いなぁと思った今日この頃(笑)
とりあえず左右で別々のお話が繰り広げられていったので、順番に公開していこうと思います
まずは自己規定から左側(これがまた結構長いのですが…)やって行きますた
ゴー>かわらや様 ルビー>リオ(管理人)
以下セリフ↓↓
金 「荒らしに来たゼ!」
紅 「おや…?…あれは…」
金 「張り合いのないヤツばっかだぜ!」←調子ズいてる
紅「…はは〜ん、イカサマしてるなアイツ(くす)」
まずは序盤戦
経緯を簡単に言えば、賭博を生業としてる関係ですね!(笑)
カジノで働く超一流賭博師のルビーさん、そこへやってきた荒らし賭博師なゴールドさんという設定ww
調子乗ってるゴーがマジイイ!!ノシノシ
この後もスゴイよ!!ノシノシ
以下↑の画像に到るまでのセリフ☆↓↓
金「楽勝だったな♪次もコレで行くぜ!」
紅「お客様、少しよろしいでしょうか?ここからは僕がお相手しても…?」
金「あ?何だオメー、いやに自信あるみたいじゃねーか」←ザコキャラのセリフまんまや(笑)
紅「いいじゃないですか。お強いあなたからすれば何でもないでしょ?僕のお相手もしてくださいよ(ニコッ)」
金「へーお相手ねー…じゃあオレが勝ったらそっちのお相手もしてもらおっかなー。」←下心(笑)←そっち?!(笑)
紅「…いいですよ?その代わり、あなたもそれ相応のものを賭けていただかないと…」
↑怖っっ!!←だって帝王だもん!(ア○ックNo.1)エヘww(おい)←だけど涙が出ちゃう…(´∀`*)口から。←口?!(笑)
金「相応ねー…じゃあお前の欲しいもんやるよ。肝臓とかは勘弁な。」←何気にリアル!(笑)
紅「あら、意外に大胆ですね(くす)いいですよ、それじゃあ始めましょうか。ゲームは何にします?」
金「ふーんオレが決めていいんだ。じゃあ(今イカサマできそうなのは←笑)ブラックジャックとか…どうだ?」
紅「(かかった…)いいですよ。カードは僕が切っていいですか?(ニコッ)」
金「あーはいはい、好きにしなっ(ニヤ)」←ゴー!!_| ̄|○ノシノシ
↑勝てると思っている…が、この後ゴーは悲劇を見る←(笑)
これ見てたら始終笑顔になってしまうんですけど!!!(爆)
だってもうゴーが可愛いったらなんの…////
頭に乗ってるエーたろうもめっさめんこいし!(死語だ!!)
しかにやけに突っ込みが多いな(笑)表記に大分戸惑った!
これ本気で楽しかったんですよ!
特にこっからがね!!(笑顔)←はいはい
以下↑の画像に到るまでのs(略)↓↓
紅「どっちが先攻にします?コインで決めますか?(カードを切る)」
金「いいよ後でーオレ後攻めなん」
ゴーの頭の後ろからひょっこり顔をだすエーたろう←チラってみた(笑)
紅「(ふーん、その手で来るんだ…)分かりました、では先にいかせていただきますね。(切り終わってテーブルに置く)」
金「んーいいぜー。(エーたろう使えば楽勝だぜ、最初の手の打ちさえ分かればな♪)」
↑その為か!!(笑)←一人じゃできませんから(ヘタレ)
紅「…(くすっ)僕はこれでいいですけど。…本当に勝負続けますか?(ニヤッ)」
金「(とっし、エーたろう今だ、後ろ回れ!)大した自信じゃねーか、後で後悔するぜ?」←(笑)
↑既に負け犬←うっわっおいし!!(えっ)
紅「…普通勝算があるから賭けをするんじゃないですか?まぁ、貴方がどう取るかは自由ですけど?(くすっ)」
金「……まさか…まさかな…もしかしてお前の手札…もう揃ってたり…する?」
↑弱気。←カワエェ…!!//ノシ←えーーっ←えぇーっ!!
紅「やだなぁ…ギャンブラーが手の内明かすワケないじゃないですか。それに僕は勝ち負けより楽しむことがすきですから。」←間違っちゃいないと思う(笑)
↑手札合計は20のまま
金「…まぁそーだよな…(ん?エーたろう?)
エーたろうのジェスチャー、2、0、ムリ。←21なら勝てるケドね(笑)
金「……(こいつちゃっかりしてやがる…)」
ちょっ…っ!!常にゴーの表情にニヤけてしまうんですけど!!(危険)
流石 ネ申 なかわらや様ですわww!!エーたろうの可愛さにももうメロメロなんですが!(ヤメナサイ)
ホントこのやり取りめっさ楽しくって!ノシノシ(そりゃそうだろな)
もう始終笑顔でノリノリ気分で描かせていただいてました☆(笑顔)←お前…
こっからはズバンと話が進みますよ☆
以下↑の画像に到r(略)↓↓
紅「さっ次は貴方の番ですよ?最も、続行するならの話ですけど。」
ゴーの手持ちは12。
金「…するよ、続行!てかお前の言いぐさムカツクから。『ヒット!』(もう後は運のみ!!)←けっきょく」
↑子供ですから(´・ω・`)プッ。 ↑ゴー!!_| ̄|○ノシノシ
紅「…じゃあそのムカつくヤツに勝ってぎゃふんと言わせてみて下さいよ☆さっどうぞ引いてください(ニコッ)
金「うっわーー…コイツ…ゼッテー泣かす。(サッ)←最後の1枚を取る」
紅「へぇ〜僕をねぇ。まぁ、キミが勝ったら好きにしていいよ?」←ついにおちょくり始めた(笑)
金「こんの…ってブッ」
紅「ん?どしたの?そんな所に突っ伏して…(さっきの意気込みはどこ行ったんだか。こりゃ禁じ手使わなくてもよさそうだね。)」
金「…なんとでも言えよ、『バースト』だよ…負けた。〜〜〜〜〜っくっそーっ」
エーたろう、ゴーの背中にポンッ←なぐさめ(笑)←エーたろう〜!!!///
紅「あらら、やっちゃったのか(クス)お疲れ様、んじゃ僕の勝ちだね。(ニコ)」
金「はいはいオレの負けですよーっ、もう好きにしろい!くっそーっ(手持ちカードぶちまけ)」←放り投げた〜〜!!!(萌)
紅「確か君、何でもいいとか言ったよね?んーじゃあり金全部置いてってもらおうかな?(ニコッ)
金「狽チハァーーっ!?オイオイオイオイそれ本気かよ!?何処までタチ悪いんだお前!!
紅「あれ?嫌だった?(←当たり前)んーじゃあどーしよっかなぁ………そうだ。身体で払ってもらおうかw(満面の笑み)」
金「…身体…え?働いて金作れってコト…だよな?そーいうこと?」
本気でゴーの百面相イカす!!!ノシノシ
マジかわぇぇ…めっさかわぇぇ…っ!!///←はいはい、やめましょうねリオさん
そしてやっぱりうちの帝王さんはタチ悪いんだ…(笑)
うん、僕もそう思います(真顔)←えっ
以下↑の画像n(略)↓↓
紅「そのままの意味で言ったつもりだけど。僕を欲しがったキミなら、悪い話じゃないとは思うんだけどなぁ〜(くすっ)」
金「狽ヲ!?でもアレ!?この流れだとオレ受けっぽくね〜!?(ドッキーン)」
紅「えー攻めがいーの?しょうがないなぁ。ただし、その場合は条件付ね☆…どうする?」←何させる気だお前(笑)
金「条件付?(…これは負けたけどなんだ…?チャンスが巡ってきたのか?(ノ´∀`)ノうわーい
でもなんか怖いこと言ってきそうだし云々)じょっ…条件てなんだよ?」
紅「ん?この店で僕のドレイにでもなってもらおうかな?人手足りなくてこまってるんだよね〜♪(ニコッ)」
金「ど…ドレ…お前の元でそんな扱いされたら、オレ死ぬぞ!?」
紅「大丈夫だよ。僕だってそんなヒドイコト皆にさせてないから。大体、細かいコトはオーナーが決めるんだし。」
↑ここまでえばっていてオーナーじゃないらしい
金「(ぜってーこいつ影の支配者だ…)ふーん…オレ既に嫌な目見てっけど…もうオレ攻める自信ねぇ…」
紅「えーっ?何ソレ。せっかく誘ってあげてるのに、君がその気じゃないと楽しくないじゃないか。さっき言ったでしょ?僕は楽しむのが一番いいんだって。」
金「あー…まぁそうだけどよ…え…いいの?本当にその気になって…」←カワェェ…///
↑ルビーの色気に押されてる(笑)←マジでか!!
紅「僕ウソつくのキライなんだよね。ホントのコトしか言わないよ?(くすっ)それよりどうする?オーナーに言えばスイートくらいはあけれくれると思うケド。」
金「箔ュきます!!(キラキラ〜)」
ゴーにM心が芽生えた ←狽ヲーー!!
紅「そ。んじゃまずエスコートしてもらおうかな?運んでくれる?」←女王度MAX(笑)
金「はっはい!!なんなりと!(しゅびー)」
…最後まで一気に行ってしまいましたが(笑)ホントこれだけは言いたい…っ!!
ゴーお前最高!!!ノシノシ
最後のこの絵に到る前のゴーの表情もうたまんないっス!!ノシノシ
あかんわ〜わいもうあんさんにメロメロになってもうたわ〜ww(大阪弁っぽく(笑))←お前大阪人ちゃうんかー!!
ちょっ…もうかわいくてかわいくて仕方ないんですけど…っ!!ノシノシ
ヤバイ、自分の中でゴー熱が…(えぇぇぇ)
以上、表で公開できる分のゴルビ賭博ネタでした(笑)
まだ続きあるんですが、それは裏にてww
お次は、このゴルビのお隣で繰り広げられたシルルビ(こっちは王子ですww)ですた
色々あって、前半のシルはウィズ様が、後半のシルは腹掘菜様が担当されました(苦笑)
まぁ絵茶には付き物のお約束みたいなもんですよ(えぇぇ)
そしてこれまたお約束な事に、ログが全部取れていない…orz
途中からは左右のゴルビ&シルルビを合わせてログを収集したので大丈夫なんですが、ウィズ様が担当された辺りが物凄く穴あきです;;
僕の妄想で穴埋めします事を先に詫びておきますm(_ _)m←お前ー!!
では、いってみましょう〜♪
シル>ウィズ様 王子>岩瀬奏様
以下↑の画像に到るまでのセリフ☆↓↓ ※途中管理人による勝手な
妄想 状況説明あります
確か発端が、シルがゴーとカードゲームやって、シルがボロ勝ちしたのを聞いた王子が本当かを問い詰めた所から始まった(と思われます)
銀「いや…あまりやった事はないが…ゴールドが弱かったんだろう。」←えぇぇ
紅「…そうなの?なんだ…。=3」
銀「なら…ポーカーやってみるか?」
↑何か「…」が気になる(何で)←あら、バレましたわ!(?)←狽ヲ!?
↑今の表情…びみょうな笑み。(不敵)←剥父Vルか!!///(え?)
紅「えっ?あ、うん!楽しそうだし!」
銀「じゃやるぞ。…泣いても知らないからな?」←(…?)
↑カケを持ち出すのはシル…っぽいですね(笑)←ではそうしますね!!
↑意味深だ(待)←そのとおりってか深読みして下さい!(笑)←キャア!!///
多分此処に1枚何かがあったはず…
多分王子が自信満々で「僕が勝つからね〜」みたいなコト言ったんじゃないですかね…?
(記憶すらないという曖昧さ…)
銀「自信があるんだな…じゃあ何か賭けるか?ギャンブルだしな。」
紅「賭け?お金かけたら犯罪だし…何を?」
そして此処にも1枚何かあったはずです…orz
恐らく「じゃあ自分を賭けたらどうだ?」みたいな事があって、誤解(?)する王子を何とかシルが言いくるめて納得させたんだと思います…
(端から解説出来てる自信はない)
紅「うーん…ま、いいよ、そうしよっか☆」
銀「それじゃあ向こうのテーブルに行くか。
いいのか王子ー!!!そんな気安く受け入れてもー!!!(爆)
…そうか、お前はいっつもそんなんだもんな、だからいっつもヤらr(蹴)←強制終了
このちみっちいチビキャラがすっごく可愛いんですが!(鼻息荒)←ヤメイ!
…しっかし、ウィズ様のシルはなかなか侮れませんな…そうか、黒かったのか(納得)←えっ
流石騎士様ですね!(ニコッ)←コラ身内ネタ出さないの!
で、この次のシーンを描いている途中でウィズ様が家庭事情で退室せねばいけなくなりました…orz
その続きをやってくれたのが、騎士様の王であらせられる腹掘菜様ですた←だから身内ネタd(蹴)
…僕が無理言ったようなもんですが;;
すいません、ホント僕の我がままに付き合ってくださりありがとうございます///
で、次からがゲーム終了後のお話からスタートですた
シル>腹掘菜様 王子>岩瀬奏様
以下↑の画像に到るm(略) ※諸事情によりその次の画像のセリフも挿入↓↓
紅「狽、うっそ、ロイヤル!?すごー!」
銀「…オレの勝ちだな」
紅「すっごいね、やっぱり強いんだ! ゴールドの言ったとおりだね!」
銀「…………。(ねえさんのおかげだな)」
補足:ねえさんから勝負のカンを教わったのが半分・銀本人の勝負運半分での勝利なのですが、銀は全部ねえさんの教えのおかげで勝てたと思っています。(は)
銀「…そうか? …まあ、今回は商品が何が何でも欲しいと思ったらから、天にでも届いたんだろう」
紅「? 商品? 賭けのコト? 何か買ってほしいの?」←鈍
↑カードテーブルにおいた
銀「……金はかからないな。オレ次第であって、おまえは何もする必要はない」
紅「? そうなの?」
銀「そうだ。強いて言えば、鳴いてればそれでいい。そういうわけで、おまえをもらう」
簡単に言えば、この辺りも微妙にログがきちんと取れてないのですた…orz
腹掘菜様が後日ログの方をご提供してくださったため、会話は無事にそこで収集出来たのですた☆
…なんで自分その時に必要な絵ログの方も収集しなかったの…OTZ
実はですね、この次のログあるんですが、シルのセリフがなかったというオチ…
なので、黒抜きの会話は↑の画像の次の画像のセリフまであります
まぁ重要なのはこの次(裏行きですけど)のですから?
大丈夫っちゃあ大丈夫ですけど(苦笑)
そして此処でも言いたい事がある(真顔)
計算高すぎだよシルー!!お前の真顔は怖いぞー!!(笑)
鈍すぎだぞ王子ー!!だからお前はいっつも最後は食w(殴)←強制終了
…はい、そんな感じで、表ログはこれにて終了ですた(苦笑)
←のゴルビは表分が長いので裏は少しですがww
→のシルルビは寧ろ裏の方がメインってくらいにあるので(笑)
そちらの方は裏でご確認下さいませ
という訳で
当日参加してくださった皆様、本当にありがとうございました〜☆
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